2015年07月22日

テーブルに必要な変数を検討する

id(自動発行)
パスワード(これはスマホでは不要)
ユーザーネーム
date最初のログイン、最新のログインなど
一言コメント
連続ログイン日数
ポイント(年間、月間、週間)
トロフィー
グループ
正解不正解
連続記録
などなど

いずれにしても
全体をカバーするテーブルと
個人個人をカバーするテーブルの2種類が必要。

個人個人をカバーするテーブルは
PHPからの自動作成。

ユーザーが増えたら凄い数のテーブルになるってことだ。

でも大丈夫。

最近では、アマゾンのAWS
http://aws.amazon.com/jp/rds/mysql/
なんかがある。

20Gの無料から出発して
万が一オーバーフローしたら
勝手に増強されて課金される。

20Gがオーバーフローしたら
とうぜん課金ぶんは支払えるという
リーズナブルな仕組みだ。

グーグルさんもある。

いい世の中になったの。
posted by ikaninja at 15:46| Comment(0) | 日記
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